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Data_Out(RS_Baseのデータを特定のフォーマットで出力します) →LAN_OFF(注意) |
RS_Baseのデータを外部のプログラムから認識しやすい形で出力するためのものです。
たとえばRS_Baseを使用している施設間で患者さんが転院されるとき、自院の当該患者さんの画像ファイルやlabo dataをoutputし、転院先血液データを引き継ぐことができます。
上記の転院先へlabo dataを送る場合、まずData_Out(RS_Baseのデータを特定のフォーマットで出力します)
さて、いだいたデータを転院先ではどうするかですが、
基本情報の「laboデータをダウンロードするディレクトリー」 で指定したホルダーにlabo~form.txt をコピーし、血読込 をクリックする。
以上で紹介もとの血液データは、当院の labo\(BP)ID.txt に読み込まれ閲覧可能となります。
場合によっては、必要な検査以外は削除してから、読み込ませて下さい。
注)
紹介状、紹介の返事の内容を、一括CSVファイルとして出力する
3番目に 紹介状の出力期間を指定するところがあります。
以前に紹介状を出力しているとRSB_introフォルダーにデータが残っていますので 以下のフォルダー内のデータは削除して開始してください の下のClick Here をクリックして全てのデータを削除してから出力を開始してください。
→LAN_OFF(注意) をクリックすれば、サーバーのカレンダーのデータは、クライアントPCにコピーされると同時に、クライアントPCのRSBはスタンドアローン設定に自動的に変わりますので、そのまま、LANからはずして持ち運び可能となります。
携帯PCでカレンダ予定を変更した場合は、帰宅後、携帯PCをLANに継いで基本情報 → →LAN_ON(注意) (#2の表示がこれに変わっています)をクリックすれば、変更した カレンダの予定は RSBサーバーの