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リンクアドレス 当院検診で表示する検査名(初期値:胸部写真) 検診胸部写真横幅(通常のレントゲンで 0.31、CRなど縦長で小さくする) ダイナミクスのリンクバーからの表示画像設定 各種オプション RS_Baseの背景画面を指定します デモカラー1(Click Here)デモカラー2(Click Here) RS_Base のバックアップ先ドライブを指定します (C,D,E など) 横最大表示の時の左右の空きのドット数を指定します(初期設定100) web印刷用表示の横幅設定(初期値300) 閲覧専用モードにします。 検査項目サムネイル画像を表示するサイズ(初期値50) 診断名(1-4)の文字を小さくします 説明画像15をトップに表示する(off または縦のドット数 60 など) 最下部の(←TOP)(Back)(Next)(No.→)を表示する(RSBが不安定なときoffにしてください) BMPをjpgに変更したときにBMPファイルを消去する(再検をクリックして変換) BMP、cri,tifをファイリングするときにjpgに変更する。 比較画像(胸部写真など)の上に、デモ画像を表示させる 描画ソフトの選択 診断入力時の選択入力数 【閉Auto】ボタンの有無 病名入力の表示方法 検査抽出リストを表示 問診表の診断名記入方法の選択 紹介状、診断書、検診の敬称__検診の2枚表示時のサイズ 検診の身長〜血圧のデータを検査表示用に出力する カレンダー(Top)の予定の選択 翌月カレンダ表示開始日 Web画像表示サイズ___800dpi未満の画像サイズ拡大_____比較画像表示数 機能追加ボタンの個数 :1=血液、2=個人情報、3=未定 患者よみを短く表示する 注意書きを表示 手入力病名を表示 ダイナ患者情報を加える(name.csv) |
RS_Baseのマニュアルにリンクしたいが、インターネットにつながっていない場合は、
http://www.zenryoku.com/file/manual.zip をダウンロードし解凍すると manual というホルダーができますので、それをUsers\rsn\public_htmlにコピーしてください。
Users\rsn\public_html\manual となります。
そこで、基本情報のリンクアドレス にhttp://localhost/~rsn/manual と入力してください。
検診胸部写真横幅
ファイリングした胸部写真が正方形ならば 0.31 縦長であれば、数値を小さくします。
ダイナミクスのリクバーには6個の画像リンクボタンがありますが(初期設定は胸部写真、心電図、腹部エコー、内視鏡、画像5、画像6)、RS_Base側でその画像リンク設定を変えることが出来ます。(ダイナミクスモジュール内のDyna_toRS_Baseのプログラムが変更されるということはありません)あとでダイナミクスのリンクバーのボタン名を変更すればよいわけです。
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曜日によって、RS_Baseの背景色を変更可能です。気分を変えて...。
○ RS_Base のバックアップ先ドライブを指定します
これは、まだ使用していません。設定不要です。
現在、RS_Baseインストールドライブがバックアップ先となっています。
大きな画像はRS_Baseでは横一杯表示にしますが、その場合、どの程度まで一杯にするかを、左右の空白領域をドットで指定します。
画像の横いっぱい表示の時は、ディスプレイの横幅より 100ドット小さくしておりますが、このドット数を多くすれば横いっぱい表示ではなく、全体表示に変更することも可能です。
web表示での、画像を選んでの印刷表示時の、横幅初期値を指定します。
印刷だけで使う場合、説明で使う場合で、指定もいろいろでしょうか
onにしますとそのPCはRS_Baseを閲覧モードにします。画像ファイルなどに直接アクセスするリンクがなくなります。
閲覧モードに入りますと、基本情報へのリンクもなくなりますので、基本情報を表示するには、<http://127.0.0.1/~rsn/2000.cgi○set_up>へアクセスしてください。
○ 検査項目サムネイル画像を表示するサイズ(初期値50)
50でよいと思います。
○ 診断名(1-4)の文字を小さくします
診断名が長い、多い、などで、本来1行が2行に表示されることが
ありますが、これを指定すると、診断名が小さいフォントになります。
RS_Baseのトップ画面に、よく使う説明画像を表示するようします。
表示する画像は クライアントのpublic_html\board\gif14 内のファイルです。
(これは、自分でホルダーを作るか、基本情報→説明画像・読み込み検査→画像データーベース名変更で、最後のカラムに何か名前を入れれば作成されます)
大きな画像を表示すると、トップ画面の表示が遅くなりますので、サムネイル画像(例 01sam.JPG)と オリジナル画像(例 01.JPG)の両方を作成する必要があります。
以下、試しに例を作りました。
http://www.zenryoku.com/file/gif14.zip
表示させるには、【基本情報】 → 「説明画像15をトップに表示する」
で縦の表示ドットサイズ(60ぐらいが適当か)を指定します。
表示させない場合は、off としてください。
○ 最下部の(○TOP)(Back)(Next)(No.○)を表示する
RSBが不安定なときoff にしたり、on にしたりしてみてください。
○ BMPをjpgに変更したときにBMPファイルを消去する(再検をクリックして変換
○ BMPをファイリングするときにjpgに変更する
ファイリング画像の BMPファイルがある時に、自動でJPG に変更するかどうか指定します。
○ 比較画像(胸部写真など)の上に、デモ画像を表示させる
胸部写真などの比較画像の上に、その検査の説明画像を表示するかどうかを指定します。表示させると、比較画像が下にずれますので、お好きな方をお選びください。
○ 描画ソフトの選択
RS_Baseで使用する描画ソフトを選択します。
○ 診断入力時の選択入力数
2 でいいと思います。
○ 【閉Auto】ボタンの有無
触れるだけで、自動的のページを閉じるボタンを表示するかどうか指定
します。3種類の指定方法があります。
○ 病名入力の表示方法
患者検査歴画面で、設定した病名のリストと検査項目リストを同時に表示するかどうかの設定です。RS_Baseトップ画面ではなく患者検査歴画面での表示になります。なお病名のリストは基本情報の個別患者病名の設定ボタンで設定した病名のリストです。
患者検査歴画面の病名の横の□にチェック、病名追加ボタンクリックで下の病名欄に病名が登録されます。また(病名)の横の欄にキーボード入力して右の病名登録ボタンをクリックしてもかまいません。病名削除も、削除して病名登録ボタンをクリックです。その病名は診断書に反映されます。
また、検査項目リストは、基本情報の検査リスト表示順で設定した検査です。各PC毎の設定で、gazouからのファイル取り込みに使います。
トップ画面に、検査名抽出のリンクをどれだけ表示するか指定します。
この検査名の前のボックスを選択して、その検査名で検査を登録することが
可能となります。抽出検査リストを、2行9列くらいにしておくと使いやすいと思います。
使い方は以下の通りです。
#1:ただ単に検査名をクリックすると、その検査の過去の一覧が出ます。
#2:検査名の前のボックスをチェックし、検査登録をクリックするとその検査の年次別件数が表示されます。)
#3:例えば、C:gazouからの取り込みの場合、IDを入力して該当する検査名の前のボックスをチェックし、取り込みます。
検査項目の順番の変更は、【 基本情報 】→検査項目ボタンで順番を入れ替えて下さい。
評価(点数)でいいと思います。
○ 紹介状、診断書、検診の敬称
画像印刷画面、紹介状、診断書、検診 の名前の後ろに敬称なし、様、殿、ちゃん、くん を選択できるようにしました。
(上記4つで、all or none です)
○ 検診の2枚表示時のサイズ
RS_Baseでの検診は胸部写真をレポートに表示する関係で、2年分の表示、印刷となりますので、それ以前の検診があると、A4 X 2 で4回分の検診を表示する
ように致しました。
#1 トップ画面からの表示
今まで通り、当院検診をクリックすると検診レポートが表示されますが、3回以上の検診歴があると、2枚のレポートを表示します。
尚、基本情報→検診の2枚表示時のサイズ で A3 を指定すると
検診レポートが横2列に表示されます。A4 を指定すると、縦2行です。
#2 検診の一覧印刷、検診一覧file化 では、検診レポート選択画面内の”過去の検診表示 の選択で、off A4X2 A3 という選択できます。
○ 検診の身長〜血圧のデータを検査表示用に出力する
検診の身長〜血圧のデータを検査表示用に出力する on off
初期値は[出力しない。]です。
これを on にすると、検診の入力をしたときに、身長、体重、BMI、血圧のデータが、labo~form.csvの様なファイル名で、血液検査の読み込み元ディレクトリーに出力されます。
このファイルは、血読込 をクリック致しますと、RS_Baseの血液データに表示されるデータとしてファイリングされますので、毎年検診を受けておられる方であれば、身長、体重、BMI、血圧の経過を経年的に見ることが出来ます。
看護婦のPCでは on 医師のPCでは off、あるいはその逆のいずれかがいいでしょう。
○ カレンダー(Top)の予定の選択
トップ画面に表示するカレンダーの選択です。
CA1は、その日に行った、院内検査と院外検査、及び登録検査が表示されます。
カレンダーの2から5は、それぞれ予定表や覚書に使います。各自自由に使ってください。
○ 翌月カレンダー表示開始日
翌月のカレンダーを表示する日にちを入力してください。
1 とすれば、常時翌月のカレンダーが表示され、32以上にすると、ずっと表示されません。初期値は、21日 としています。
○ 800dpi未満の画像サイズ拡大
内視鏡、エコー などの 800dpi 以下の画像で、web表示のサムネイルの
下の画像を、大きく表示したいときに指定します。
○ 比較画像表示数
胸部写真などのように、登録枚数が3枚以下の画像は、過去の画像と
自動比較表示されますが、その時に、何枚の画像を表示させるか
してします。
枚数が多いと、表示スピードが遅くなります。
○ 注意書きを表示
onにすると患者検査歴表示画面で「注意書き」が表示されます。そこに注意事項を入力すると、紹介状の備考欄にも表示、印刷されます。なおダイナの「注意リスト」もダイナから「s-注:」で注意事項をRS_Baseに送ると、注意書きに表示されます。offにすると上記の表示はされずにダイナからの「注意リスト」が紹介状の備考欄に表示されるのみです。
なお、☆で囲んだ文字列は、患者検査歴画面で、表示しないようにしてあります。
たとえば、バナンで皮疹☆自殺懸念あり☆ は
バナンで皮疹☆ と表示されます。
○ 手入力病名を表示
各患者さんの検査歴を表示させたときに、RS_Baseで入力した病名が注意書きの下に表示されますが、そのon off の機能です。
通常、on でよいでしょう。
○ ダイナ患者情報を加える
クライアント毎の設定ですので、全てのPCでyesとしてください。(特に下記のような場合)
ダイナミクス導入以前に、name.csvを作成しRSBを使用している場合、ダイナミクス導入後は、現在あるname.csv と ダイナからのデータを加えるようにしました。IDがダブっている場合は、ダイナミクスのデータが優先です。