2.
RS_Baseのトップ画面の機能
ここでは
RS_Baseのトップ画面の主なボタン機能を説明します。
RS_Base の初歩の初歩を覚えましょう。
すでに検査データが入っている状態での使い方を勉強します。
まだご自分のデータが入力されていない場合にはデモ用のデータを使用してください。
RS_Base検査の設定や、検査登録の仕方は別のところで勉強します。
RS_Baseを開くと下画面↓のようになっています。ここではボタンテーブル(1)〜(7)の説明をします
最上部のテーブル(1)1行目は
検査ファイル関連
ボタンです。
テーブル(1)2行目は
症例情報ファイル(name.csv)関連
ボタンです。
テーブル(2)は
血液検査関連
ボタンと
書類関連
のボタンです。
テーブル(3)は
検査登録関連ボタン
です。(ここでは説明しません)
テーブル(4)は【
検査項目
】ボタンリストです。
テーブル(5)は
検査リスト
です。
ページ末のテーブル(6)は「
検査リスト
」や「
患者リスト
」、「
書類
」などの
表示形式を変更
します。
検査ファイル関連
ボタン と
症例情報ファイル(name.csv)関連
ボタン
で
検査リスト
が表示され、
【
検非表示
】
で
検査リスト
が隠れます。
で
患者リスト
が表示されます。
【
抽出検査
】で最後に検索した検査の症例のリストが表示されます。
ID
&
や ID
&
などで
検索・抽出
ができます。
血液検査関連
ボタンと
書類関連
のボタン
で選択症例の血液データが表示されます。
【
検索
】で血液検査データ検索画面になります。
【
入力
】で「
院内検査
」入力画面になります。
【
読込
】ボタンはFlopyDiskから外注検査を読み込みます。
【
List
】は最近血液検査データを登録した症例リストを表示します。
紹介状
診断書
患サマリー1
患サマリー2
患サマリー3
患サマリー4
患サマリー5
患サマリー6
患サマリー7
患サマリー8
患サマリー9
患サマリー10
は書類記入画面を表示します。
患者重複
検診印刷
検診File
連携紹介
照射録
サマリー
注意書き
病名
は選択項目症例リスト表示です。
検査登録関連ボタン
:ここでは説明しません。
【
検査項目
】テーブル
検査名をクリックすると
該当検査の
集計表
と
検査リスト
が表示されます。
(1番上のボタンテーブルの
検査項目
全部
GF
CF
US
GFp
CFp
UGI
BE
MRI
CT
XPchest
XPabd
メモ
XPth
XPlum
XPneck
XPknee
XPfoot
XPhand
XPshord
XPelb
XPleg
XPhip
XParm
当院検診
HDS-R
SRQ-D
紹介状
75gOGTT
紹介患者
個人情報
Letter
PD
Skin
検査歴
胃内視鏡
腹部写真
頭部CT
胸部CT
腹部CT
頭部MRI
履歴書
胸部写真
前立腺問診
心電図
腹部エコー
心エコー
大腸内視鏡
胃透視
紹_介_状
を選択して
をクリックした場合と同じ働きがone clickで可能です。)
のチェック &
は
GF
CF
US
GFp
CFp
UGI
BE
MRI
CT
XPchest
XPabd
メモ
XPth
XPlum
XPneck
XPknee
XPfoot
XPhand
XPshord
XPelb
XPleg
XPhip
XParm
当院検診
HDS-R
SRQ-D
紹介状
75gOGTT
紹介患者
個人情報
Letter
PD
Skin
検査歴
胃内視鏡
腹部写真
頭部CT
胸部CT
腹部CT
頭部MRI
履歴書
胸部写真
前立腺問診
心電図
腹部エコー
心エコー
大腸内視鏡
胃透視
紹_介_状
と同じ働きがあります。
【
検査リスト
】
【
患者リスト
】
クリックで表示され、【
検非表示
】で隠れます。
や【
抽出検査
】をクリックした場合には「
症例リスト
」が表示されます。
ページ末のテーブル(6)は「
検査リスト
」や「
患者リスト
」、「
書類
」などの
表示形式を変更
します。
いろいろなボタンをクリックして遊びましょう。